ヒアシンソイデスの球根を掘り上げるのは3回目。
掘り上げてみると、購入したときのような玉ねぎ形の球根だけではなく、細長いものやピーナッツのような形、小さな球根など、いろんな形になっていました。

この秋は、球根を大きさ・形によって3つに分けて植え、どのように成長していくのかを記録していこうと思います。
目次
3つのプランターに分けて植える
日中の最高気温が、30℃を下回った今日は、9月6日

地植えにしても、半日影でも、日陰でも育つのですが、日当たりが良い方が、球根は肥大化するかな。。。と、日当たりのよい場所に移動しやすいプランターに植えました。



どのプランターがどの球根だったか、分からなくならないように
- 細長いもの→緑色の付箋
- ピーナッツ形→青色の付箋
- 玉ねぎの形→ピンク色付箋
で目標をつけておきました。
(こうやって写真に残しておけば大丈夫なはず!)



このあと、上に1cmほど土をかぶせています。
様子をみて、土を足すかもしれません。
プランターには、庭の土に、土のリサイクル剤&バチルス菌入り腐葉土を混ぜました。
写真の成長記録
9月6日(日)植え付け
今後動きがあったら、ここに追加するか記事を書きますね。
- 葉の成長具合
- 花芽にどれだけ違いが出るのか
- 掘り起こした球根は、どんな形か
を観察予定です。
小さい球根は花が咲くかどうかの結果が、わかるはず!
楽しみです。

